11月28日(木)に、日頃お世話になっている地域の方に感謝の気持ちを伝えることを目的に、感謝の集いを行いました。たくさんの地域の方にお世話になっていることを改めて感じた子供たち。各学年から感謝の気持ちを伝える発表や花のプレゼントを渡しました。
輝け!道の子!!
11月28日(木)に、日頃お世話になっている地域の方に感謝の気持ちを伝えることを目的に、感謝の集いを行いました。たくさんの地域の方にお世話になっていることを改めて感じた子供たち。各学年から感謝の気持ちを伝える発表や花のプレゼントを渡しました。
家庭科では、2学期に入ってからマイバック作りに取り組んできました。形や大きさなど、自分の作りたいバッグのイメージを考え取り組みました。アイロンやしつけで下準備をしてからミシン縫いをしたり、持ち手の部分を頑丈にするために縫い方を工夫したりと、縫い方や製作手順を考えながら作業を進めました。また、それぞれのバッグにイニシャルやワッペン、ポケットを付けたりして機能やデザインにも工夫を加えました。自分だけのオリジナルバッグのできあがりにみんな大満足!大切に長く使っていけるといいですね。


今日はみんなが心待ちにしていた「カニ給食」でした。子供たちは朝からどこかそわそわしている様子で、楽しみすぎて朝早く目が覚めたという子供がいるくらいでした。カニが入った箱のふたを開けると中にはとても大きなカニが箱一杯に入っていて、子供たちからは歓喜の声があがりました。足にも甲羅の中にもたくさんの身やみそが詰まっていて、とてもおいしそうに最後まで味わっていました。今回のカニ給食の実現に向けて、いろいろご尽力下さった皆様、本当にありがとうございました。


11月14日(木)に水辺の生き物教室を行いました。講師の先生方に同行していただき、学校周辺の水辺の生き物を探しに行きました。北メダカやシオカラトンボのヤゴなどを見つけることができ、達成感を味わいました。そして、これらの生き物が作道に住み続けることができる環境を守っていきたいと意欲を高めていました。




5年生は社会科の学習で、ショウワノートの工場を見学してきました。多くの機械が動いている工場の様子を間近で見せていただき、会社の方の説明を聞きました。また、説明の掲示や映像、実物も見ることができ、ノートを作るときの工夫や努力を知ることができました。




2024年11月9日(土)創校150周年記念式典を行いました。6年生の児童から学校の歴史について発表がありました。また、地域の方々から獅子舞を披露していただきました。記念講演や記念ミニコンサート、記念特別花火も行われ、道の子の一員としての自覚を高め、思い出に残る大切な一日となりました。

生活科「作道すてきはっけん」の学習で、道神社と泉田自動車へまちたんけんに行きました。子供たちは、神社やお店の方に、くわしく知りたいことや質問したいことを分かりやすく教えていただき、満足した様子でした。作道校区の「すてきポイント」をたくさん見付けることができました。




11月1日に、栽培委員会と環境飼育委員会の企画でわくわく集会を行いました。
栽培委員会は射水市花壇コンクールで金賞になったことや花壇で育てた花についてのクイズを発表しました。2メートルぐらいまで伸びたカンナの実物や掘り起こした球根を見て子供たちは驚いていました。
環境飼育委員会はそうじ用具の使い方のポイントや10月のそうじ名人、11月のそうじの目当て、生き物に関するクイズを発表しました。
今日の集会を通して、植物や生き物に興味をもったり、学校をきれいにしていきたいなという気持ちを高めたりしてほしいと思います。




10月31日(木)、ランニング記録会をグラウンドで行いました。これまで自分なりの目標を立て、練習に取り組んできた子供たち。 「あきらめないこと」「笑顔になること」のキーワードの通り、しっかりと腕を振り、最後まで諦めずに走る子供たちの姿が見られました。また、苦しかったり悔しかったりしたことも含め、ゴール後には互いの頑張りを認め合う姿も見られ、自他を認め合う温かさを感じました。
