総合の学習では、作道の宝を見つけるために、1回目は『高木・布目・鏡宮地区』へ、2回目は『殿村・作道地区』へ、町探検に出かけました。古くから伝わるお話や大切に引き継がれてきたお地蔵様など、今まで知らなかったことも多く、一生懸命に話を聞いたり質問したりしていました。まだまだ町探検は続きますが、作道の宝やよさを他の人に話せるようにまとめて行きたいと思います。
地域の皆さん、コミュニティスクールサポートスタッフの皆さん、たくさんのご協力をありがとうございます。


















輝け!道の子!!
総合の学習では、作道の宝を見つけるために、1回目は『高木・布目・鏡宮地区』へ、2回目は『殿村・作道地区』へ、町探検に出かけました。古くから伝わるお話や大切に引き継がれてきたお地蔵様など、今まで知らなかったことも多く、一生懸命に話を聞いたり質問したりしていました。まだまだ町探検は続きますが、作道の宝やよさを他の人に話せるようにまとめて行きたいと思います。
地域の皆さん、コミュニティスクールサポートスタッフの皆さん、たくさんのご協力をありがとうございます。


















巻き尺の正しい使い方を学習するために、教室で正しい使い方を勉強してから、実際に長机を図る活動をしました。みんなで端を押さえたり、まっすぐにはかれているかを声かけしながら、学習を進めました。正しい使い方を習得した後は、体育館の長さを測る活動にもチャレンジしていました。




6月20日(金)に今までヘチマについて調べたことを発表しました。ヘチマ水やヘチマだわし等のヘチマ製品や、ヘチマの生長の仕方について調べたことをクイズを交えながら全校に伝えることができました。自分たちが調べたことを全校の児童に聞いてもらえて、大きな達成感を味わっていました。



6月23日(月)に堀川先生にお越しいただき、環境チャレンジ10の出前授業を行いました。子供たちは地球温暖化の原因や地球温暖化によって生じる問題について知り、環境問題への関心を高めていました。地球温暖化を防ぐために、自分たちにできることに進んで取り組んでいってほしいと思います。





20(金)5時間目に「道の子タイム(全校集会)」を開きました。今回は、環境飼育委員会から、正しい清掃の仕方について発表しました。ほうきやぞうきん、机や椅子の正しい運び方を悪いお手本、良いお手本の演示を通して、分かりやすく伝えました。






家庭科の調理実習で、スクランブルエッグを作りました。子供たちは、「あまい香りがするね」「初めて卵を割ったよ」「ドキドキしたけど、上手に焼けてよかった」等、楽しそうに話していました。





高岡税務署の方々に税金について教えていただきました。税金は50種類もあることや小学生一人に対して1年間に約90万円も税金が使われていることを学びました。また、信号・公園・道路等も税金が使われて整備されていることを知り、税金を納めることは社会を支えることにつながっていることに気付きました。




総合では環境教育の一環として、ヘチマの学習をしています。タブレットを使ってヘチマを使った商品について調べたり、ヘチマを観察して分かったことをまとめたりしています。日に日に大きくなっていくヘチマに子供たちは興味津々なようです。これからも進んで活動に取り組んでいってほしいと思います。




5年生は、家庭科の授業でじゃがいもをゆでました。ピーラーでじゃがいもの皮をむいたり、ゆで具合を竹串を刺して確認したりしました。塩こしょうやマヨネーズで味をつけ、おいしく食べました。







体育館では、運動遊びクラブがバスケットボールに、昔の遊びクラブが一輪車と竹馬に挑戦していました。他の学年の人とも仲良く協力しながら、汗だくで活動に取り組んでいます。




