6月29日(月)の朝活動の時間に、ファーム作道の宮川さんから5月末に植えた赤米についてお話をしていただきました。稲の根の長さや育てるために適した水の量について詳しく教えていただきました。子供たちは、実際にポンプを使ってケースから水を抜きました。ポンプで水を抜くことは、意外と難しく苦戦しながらも進んでチャレンジしていました。これから少しずつ稲の色が変わっていくと聞き、今後も様子をよく見守っていきたいと思います。


輝け!道の子!!
6月29日(月)の朝活動の時間に、ファーム作道の宮川さんから5月末に植えた赤米についてお話をしていただきました。稲の根の長さや育てるために適した水の量について詳しく教えていただきました。子供たちは、実際にポンプを使ってケースから水を抜きました。ポンプで水を抜くことは、意外と難しく苦戦しながらも進んでチャレンジしていました。これから少しずつ稲の色が変わっていくと聞き、今後も様子をよく見守っていきたいと思います。


臨時休業中はご家庭であさがおの世話を見守っていただき、ありがとうございました。 子供たちは、学校でも毎朝の水やりをがんばっています。
支柱を立てたり、観察をしたりと熱心にお世話をしています。


花が咲き始めた人もいます。「ぼくのあさがおさんも、がんばれ!」と優しく声をかける姿もみられます。

さらに、6月12日には学年の畑にサツマイモの苗を植えました。「この葉っぱがお芋になるの?」と不思議そうに眺めながらも丁寧に植えていました。うまく根付いた様子です。 秋の芋掘りが楽しみですね。

教室前には、図画工作科「ちょきちょきかざり」も掲示し、明るい雰囲気で学習しています。
文部科学省より保護者の皆様へ。「新しい生活様式」を参考にして、感染が広がらないように、ご家庭でもご配慮をお願いします。
5月26日と27日の分散登校で、5年生は田植えを行いました。今年度は、コロナウイルス感染拡大防止による臨時休校の影響で、大きな田んぼでの田植えは行えませんでした。しかし、ファーム作道の宮川さんに協力していただき、「赤米」という品種をケースで育てることになりました。子供たちは、一人一人丁寧に苗を植え、肥料をまきました。学校の玄関前で育てていくので、これからどのように成長していくのかみんなで見守っていきたいと思います。


小学校は、5月25日(月)、27日(水)、29日(金)、31日(日)の9時~11時の予定となっております。ご視聴頂き、学習に役立ててください。
富山県消防長会から火災予防推進のリーフレットが届きました。リーフレットに目を通して頂き、火気使用整備の誤った取り扱いや不注意からの事故や火災を防ぐ意識をご家庭でも高めて頂けたらと思います。「留守番中の火災予防について」
臨時休業の措置を緩和し、分散による登校日を設けながら授業を再開することになりました。以下の資料をご覧下さい。 こちら