10月21日金曜日、カニ給食が振る舞われました。
多くの6年生は、この日が待ち遠しかったようです。
食べ方を聞いた後、いざ実食。



射水市だからこそ、味わえる給食。地産地消の取組を実感できる時間となりました。
輝け!道の子!!
10月21日金曜日、カニ給食が振る舞われました。
多くの6年生は、この日が待ち遠しかったようです。
食べ方を聞いた後、いざ実食。



射水市だからこそ、味わえる給食。地産地消の取組を実感できる時間となりました。

四季防災館では、消火体験や暴風体験、地震体験、火災煙体験をしたり、富山県の自然災害について映像を視聴したりしました。
射水市消防本部では、いつ出動になるか分からない中、消防署の方が消防車両や緊急司令室、消防本部の説明をしていただきました。
子供たちは今、学習している消防署について危険を回避する方法や消防の現場を見ることができました。
四季防災館の方、射水消防本部の方ありがとうございました。
10月20日(木)に富山福祉短期大学より、鷹西恒先生が来校され、福祉についてお話をしていただきました。子供たちは最後まで真剣に話を聞いたり、車椅子で生活されている鷹西先生にたくさん質問したりして、福祉について理解を深めました。振り返りでは、鷹西先生の「感じる 考える 行動する」の言葉を大切にして、今後の学校生活につなげたいと感じていました。

2年生は、富山市ファミリーパークに行ってきました。曇り空の中、時々小雨が降るあいにくの天候でしたが、園内を巡り、様々な動物を見ることができました。実際に動物を見ていると、迫力があったり、仕草がかわいらしかったりして、子供たちはとても興味深そうにしていました。みんな、お気に入りの動物が見付かったようです。
また、午後から太閤山ランド内のこどもみらい館にも立ち寄り、色団ごとに館内を回り、楽しく活動できました。




生活科の学習で、射水市学校給食センターと道の駅カモン新湊に探検に行ってきました。給食センターでは、実際に給食を作っている様子や大きなしゃもじ、おたまを見せていただいたり、お話を聞いたりしました。道の駅では、おみやげコーナーや富山湾水槽コーナーを見せていただいたり、質問をしたりしました。子供たちは見たこと、聞いたことを熱心にメモしていました。


10月5日(水)にファーム作道さんの協力のもと、稲刈り体験を行いました。5月の終わりに植えたときには、小さい稲でしたが、数か月の間に何倍も大きく育っており、子供たちは驚いていました。そして、ファーム作道の方々が育ててくださった稲を、1束1束ていねいに刈り取りました。また、ファーム作道の建物の中も見学させていただきました。稲刈り体験を通して、子供たちは「手作業で収穫するのはとても大変だ」「これからは作ってくださる方に感謝してお米を食べたい」と感じていました。




ライオンズクラブの方を招き、薬物乱用防止について授業をしていただきました。
子供たちは開始前から真剣そのもの。扱う内容の重さを分かっているからでしょう。話を聞く表情も、とても引き締まっていました。
たくさんの人たちが、子供たちの輝かしい未来を願っていることを、肌で感じられたのではないでしょうか。健康な体で、夢に向かっていってほしいと思います。

9月22日(木)富山市ファミリーパークへ校外学習に行ってきました。「きりんの親子が、ぎゅっとあつまっているよ」「フラミンゴはどうして片足で立っているのかな」等、動物の様子に目を輝かせて楽しむことができました。
また、他の小学校や保育園の子供たちも来園していましたが、譲り合いの心で見学したり、遊具を使ったりする姿が多くみられました。
学校に戻ってから感想を聞くと、「楽しかった!」という声がたくさん聞かれました。ご家庭でも話題にしていただき、子供たちの声に耳を傾けていただければと思います。





台風14号接近の影響による始業時刻の変更についてのお知らせです。詳しくはこちらをご覧ください。
9月15日(木)に砺波青少年自然の家で校外学習を行いました。午前中のスコアオリエンテーリングでは、班の仲間と声をかけ合い、協力して活動する姿が見られました。午後のプラ板制作では、一人一人がデザインをこだわり、「世界に一つだけ」のプラ板を仕上げました。今回の校外学習を通して、規律を守り、協力する力が身に付きました。今後の学校生活に生かしてほしいです。

