家庭科の調理実習で、スクランブルエッグを作りました。子供たちは、「あまい香りがするね」「初めて卵を割ったよ」「ドキドキしたけど、上手に焼けてよかった」等、楽しそうに話していました。





輝け!道の子!!
家庭科の調理実習で、スクランブルエッグを作りました。子供たちは、「あまい香りがするね」「初めて卵を割ったよ」「ドキドキしたけど、上手に焼けてよかった」等、楽しそうに話していました。





高岡税務署の方々に税金について教えていただきました。税金は50種類もあることや小学生一人に対して1年間に約90万円も税金が使われていることを学びました。また、信号・公園・道路等も税金が使われて整備されていることを知り、税金を納めることは社会を支えることにつながっていることに気付きました。




総合では環境教育の一環として、ヘチマの学習をしています。タブレットを使ってヘチマを使った商品について調べたり、ヘチマを観察して分かったことをまとめたりしています。日に日に大きくなっていくヘチマに子供たちは興味津々なようです。これからも進んで活動に取り組んでいってほしいと思います。




5年生は、家庭科の授業でじゃがいもをゆでました。ピーラーでじゃがいもの皮をむいたり、ゆで具合を竹串を刺して確認したりしました。塩こしょうやマヨネーズで味をつけ、おいしく食べました。







体育館では、運動遊びクラブがバスケットボールに、昔の遊びクラブが一輪車と竹馬に挑戦していました。他の学年の人とも仲良く協力しながら、汗だくで活動に取り組んでいます。





4年生の体育では、リレーの学習をしています。3人1組になってバトンをスムーズに渡せるように試行錯誤しながら練習に取り組んでいます。
自分と相手との調整が必要なため、必然的に対話が生まれます。3人組にすることで、「見る・助言する」役割もあり、動きを理解するための手立てにもなります。熱中症に気を付けながら、一生懸命に取り組んでいます。






外国語活動では、数の数え方やたずね方の活動に取り組んでいます。歌に合わせて英語で数を数えたり、ゲームをしながら数の表し方を練習したりしています。10を超えてくるとなかなか馴染みがないようですが、がんばっています!



3年生になりどのくらい体力や運動能力が高まったのかを、体力測定を行いながら確認しています。昨年の記録や目標の記録よりもよい記録が出せるように真剣に取り組んでいます。



東京リコーダー協会から講師の方にお越しいただき、リコーダー講習会を開催しました。基本的な扱い方を丁寧に教えていただいたり、いろいろな種類のリコーダーの演奏を交えながら説明していただりしました。きれいなリコーダーの音色で、聞いたことのあるメロディーを聴きながら、上手に吹けるようになりたいという意欲を高めていました。



算数の長さの学習では、巻尺を使って長いものの長さを測ったり、10m当てを行ったりしました。測りはじめの頃は、見当と実際の長さがかなり違っていましたが、いろいろなものを測っていくうちにだんだんと長さの感覚が身に付き、10m当ての活動では足や手を広げて考えるなど工夫が見られました。





