国語では「あったらいいな、こんなもの」という学習をしています。「今はないけれど、あったらいいな」というものについて、想像を膨らませて絵に表しました。繰り上がりの計算がパッとできる鉛筆や未来が見えるめがねなど、自分たちの生活経験を基にたくさんのアイデアを出しました。今後は、友達と質問をし合って詳しく考えていきます。



輝け!道の子!!
国語では「あったらいいな、こんなもの」という学習をしています。「今はないけれど、あったらいいな」というものについて、想像を膨らませて絵に表しました。繰り上がりの計算がパッとできる鉛筆や未来が見えるめがねなど、自分たちの生活経験を基にたくさんのアイデアを出しました。今後は、友達と質問をし合って詳しく考えていきます。



図画工作科では、くるくるクランクを作っています。竹串の動きを活かして、サッカーボールで遊んでいる様子、海で魚が泳いでいる様子、夜空に花火があがっている様子等を作品に表していました。
子供たちは「竹串の動きが面白いね」「竹串の長さを短くしてみようかな」等と話をしていました。
素敵な作品が出来上がるのが楽しみです。


3年生になり、今年度は深い方のプールにも入ってプール学習を行っています。背が届かないところはしっかりと横の柵につかまったり、定期的にバディの確認を行ったりして安全面に配慮しながら、水の楽しさと怖さをしっかり学んでいきたいと思います。


社会科の校外学習で、新湊大橋や太閤山ランドの高いところから射水市の様子を見に行きました。東西南北それぞれの方角にどんなものがあるのか、方角を確認しながら見てきました。



総合の学習では、作道の宝を見つけるために、1回目は『高木・布目・鏡宮地区』へ、2回目は『殿村・作道地区』へ、町探検に出かけました。古くから伝わるお話や大切に引き継がれてきたお地蔵様など、今まで知らなかったことも多く、一生懸命に話を聞いたり質問したりしていました。まだまだ町探検は続きますが、作道の宝やよさを他の人に話せるようにまとめて行きたいと思います。
地域の皆さん、コミュニティスクールサポートスタッフの皆さん、たくさんのご協力をありがとうございます。


















巻き尺の正しい使い方を学習するために、教室で正しい使い方を勉強してから、実際に長机を図る活動をしました。みんなで端を押さえたり、まっすぐにはかれているかを声かけしながら、学習を進めました。正しい使い方を習得した後は、体育館の長さを測る活動にもチャレンジしていました。




6月20日(金)に今までヘチマについて調べたことを発表しました。ヘチマ水やヘチマだわし等のヘチマ製品や、ヘチマの生長の仕方について調べたことをクイズを交えながら全校に伝えることができました。自分たちが調べたことを全校の児童に聞いてもらえて、大きな達成感を味わっていました。



6月23日(月)に堀川先生にお越しいただき、環境チャレンジ10の出前授業を行いました。子供たちは地球温暖化の原因や地球温暖化によって生じる問題について知り、環境問題への関心を高めていました。地球温暖化を防ぐために、自分たちにできることに進んで取り組んでいってほしいと思います。





20(金)5時間目に「道の子タイム(全校集会)」を開きました。今回は、環境飼育委員会から、正しい清掃の仕方について発表しました。ほうきやぞうきん、机や椅子の正しい運び方を悪いお手本、良いお手本の演示を通して、分かりやすく伝えました。






家庭科の調理実習で、スクランブルエッグを作りました。子供たちは、「あまい香りがするね」「初めて卵を割ったよ」「ドキドキしたけど、上手に焼けてよかった」等、楽しそうに話していました。




