学校花壇コンクールの県審査の結果が届きました。昨年の「優良賞」に続き、今年度は「優秀賞」をいただきました。来年こそは「最優秀賞」を目指して、みんなでお世話していきましょう。この夏の猛暑の中、学校教育ボランティアの皆さんのご協力のもと、毎日欠かさず水をやることができ、大きく成長した現在の姿です。花が散ったところもありますが、たくさんの蜂が蜜を吸い集う花壇となりました。



輝け!道の子!!
学校花壇コンクールの県審査の結果が届きました。昨年の「優良賞」に続き、今年度は「優秀賞」をいただきました。来年こそは「最優秀賞」を目指して、みんなでお世話していきましょう。この夏の猛暑の中、学校教育ボランティアの皆さんのご協力のもと、毎日欠かさず水をやることができ、大きく成長した現在の姿です。花が散ったところもありますが、たくさんの蜂が蜜を吸い集う花壇となりました。



全国の小学校6年生が4月に実施した全国学力・学習状況調査と全学年が7月に行った学習のたしかめの結果から見えた本校の学習課題について分析しました。児童が苦手とする問いを全教員が解き、子供たちのつまずきを感じるとともに、今後の授業の在り方や指導の在り方について振り返るよい機会となりました。




2学期からの学級づくりと子供たちへの対応に関する研修を行いました。8月6日には、射水市教育アドバイザー村田己智子先生をお迎えして、WEBQU活用研修を。8月18日には、同じくアドバイザーの釣吉美先生、青木麻由美先生をお迎えして、スクリーニングシート活用研修を行いました。


2学期により充実した時間を過ごすために、夏休みの間に先生たちもいろんな勉強をしています。先日は、理科に関する研修を行いました。理科は体育に次いでケガの多い教科と言われています。様々な実験を安全にかつ子どもたちに興味をもって取り組んでもらうには、どんなことに気を付ければよいのかを、実践を交えながら勉強しました。他にも、タブレットや学級運営の研修など、いろんな勉強をしてブラッシュアップしています!






畑の枝豆は少しづつふくらみを増して、6mmくらいの厚さのものもできてきました。枝豆としては食べ頃です。この後、大豆になるまでどのような変化をたどっていくのかが、楽しみですね。後から植えた枝豆は、紫色のかわいい花を咲かせ始めました。みんなが登校してくる2学期の初め頃に、枝豆が実るかもしれません。


連日の猛暑にまいってしまったのか、ひまわりの葉っぱがかなり枯れてしまいました。種ができるまでなんとかもちこたえてくれないかと、先生たちも水やりをがんばっています。一方で、つぼみができているひまわりもありました。暑い中でもがんばっていきているひまわり、すごいですね。



JAいみず野様より、射水市産枝豆「富山ブラック」が贈呈され、3年生が受け取りました。「どうして枝豆は緑色なの?」「4粒の枝豆はあるの?」と言った質問をして、枝豆について詳しく学ぶことができました。その後、給食でおいしくいただきました。JAいみず野の皆様、ありがとうございました。


22日(火)。今日は学校花壇の県審査の日です。美しく咲き誇った花を是非ご覧ください。地域の方も心配してくださり、3連休中も水やりをしてくださいました。保護者会の後、お時間がありましたら見てください。









学校栄養職員の安藤裕代先生に栄養指導をしていただきました。今日は給食を食べながら「カルシウム」のお話を聞きました。カルシウムは、骨や歯を形成するとても大切な栄養素です。「カルシウムはどんな食物で摂取できるか?」クイズ形式で楽しく学ぶことができました。今日の給食の食材にもなっている「きびなご」からもカルシウムが摂取できます。


8日(火)今学期最後の委員会活動の日に栽培委員会は、「和の郷」を訪問し、朝顔の植花をしてきました。花屋さんから苗をいただき、プランターに丁寧に植えることができました。グリーンカーテンになる予定です。また、施設内の見学の後、介護職の魅力についてお話を聞かせていただきました。








3年連続となる金賞をいただきました。全校児童で苗を植え、栽培委員会が中心となってお世話し、見事金賞です。早朝から、欠かさず水やりをしてくださっている奥先生にも感謝です。次は、富山県花のまちづくりコンクールにエントリーすることになりました。



