9月25日(金)と10月1日(木)に外部講師の茅野先生を招いて体育科の学習をしていただきました。茅野先生や友達同士の仲を深めるためにじゃんけんゲームやジャンプ遊びでアイスブレイクを行いました。また、相手を信じて身を委ねるトラストフォールでは、緊張感と責任感を味わいながら楽しんでいました。他にもゲームをルールを守る楽しさや難しさに触れながら学習しました。




輝け!道の子!!
9月25日(金)と10月1日(木)に外部講師の茅野先生を招いて体育科の学習をしていただきました。茅野先生や友達同士の仲を深めるためにじゃんけんゲームやジャンプ遊びでアイスブレイクを行いました。また、相手を信じて身を委ねるトラストフォールでは、緊張感と責任感を味わいながら楽しんでいました。他にもゲームをルールを守る楽しさや難しさに触れながら学習しました。




音楽の授業で「スマイルアゲイン」の練習をしています。Aグループが「明日になってー」と歌ったら、Bグループが「明日になって」と掛け合いで歌う部分に挑戦しました。同じようにAグループの「空が晴れたらー」の後にBグループの「空が晴れたら」と歌う部分も、自然な流れできれいに表現することができました。
サビの歌詞「Smile Again Smile AgainうつむかないでSmile Again Smile Again笑って見せてSmile Again Smile Againどんなあなたもみんな好きだから」は、聴いている人が元気になるような明るい声で歌っています。




先日、久しぶりに体育館に全校みんなで集い、ふれあいタイムを行いました。体育館に落ち着いて入ってくるところ、始まるまで静かに座って待つところ、目をつないで話を聴くところ、そして何より楽しむときは思いっきり楽しむところなど、みんなよくできていて素敵な集会でした。6年生の「せーの」の声に合わせて、手拍子が1回ずつ増えていく遊びでは、「何回までいくんだろう」という緊張感と、みんなと手拍子を合わせようという気迫が表情からも伝わってきて、道の子みんなの心がひとつになった瞬間でした。10月は低学年のジャンケンシスターズが登場します。全校みんなで、また楽しい関係をつくっていけたらいいです。




外国語の授業では、夏休み明けに「How was your summer vacation?」と題して、夏休みに行ったところや見たもの、食べたもの等をスライドにして紹介しました。みんなの夏休みの思い出も垣間見られて楽しい時間でした。
次の単元「Let’s see the world」では、一人一人が行きたい国を選んで紹介するスライドを作りました。その土地で見られるもの、食べられるもの、楽しめることなど、英語でどう表現するかどう発音するかを自分で調べたり、先生や友達にたずねたりしながら準備を進めました。新しい表現に進んで挑戦する姿が素敵でした。





6年生では、畑で育ったひょうたんの工作を始めました。1つの苗から92個ものひょうたんが獲れ、それぞれに気に入った形のひょうたんを選んで、糸ノコでカットして中の種を取りました。この後、もう少し下準備をしてから絵付けをしていきますが、どんなオリジナルひょうたんができあがるか、楽しみです。








2年生の校外学習では、富山県中央植物園に行きました。園内を散策したり、木の実を使った工作に取り組んだりしました。見たことのない大きな植物があったり、世界中の植物を見たりし、子供たちはとても嬉しそうでした。また、くるみやどんぐり、ヘチマのたねなどをを使って工作に取り組みました。すてきな作品が出来上がりました。










ジャガイモを育てた畑で、今度は大根を育てようと、地域の方に協力していただき、種を植えました。ジャガイモはタイミングが合わず、みんなで調理して食べることができなかったので、大根はみんなで収穫・調理まで楽しみたいと思います。




国語の授業で、いろんな人の『いちばん大事な考え方』をインタビューを通して聞き、自分の考えを広げたり深めたりする活動を行いました。子供たちからは、「○○先生のこの考え方を取り入れたいと思った」とか、「今の自分をふりかえる機会になった」など、いろんな感想が出ていました。これからがんばっていく中で、何かヒントやきっかけになっていくといいです。








10月6日の高山1日校外学習に向けて、自由行動の目的やルート決めを自分たちで行っています。高山の歴史や魅力について調べ学習を行い、調べたいことを決めてから、ルート決めを行いました。有意義で楽しい校外学習になるように、しっかりと準備を進めていきたいです。




音楽の授業では、各自タブレットを活用してリコーダーの演奏「星笛」の撮影を行いました。タブレット端末を使って自分の演奏を録画し、確認や修正の後で提出しました。
集中できる撮影場所を確保し、一生懸命リコーダーを演奏しました。録画した映像をその場で確認し、「思ったよりもきれいに響いていて自信がついた。」「もう少し指をスムーズに動かしたいな。」「ピーっとなってしまったところは、もっときれいに吹けるはず!」と振り返りながら、納得のいく演奏を目指して前向きに取り組みました。みんなの前で発表する・聴き合う活動と、自分のペースで試行錯誤ができるデジタルの良さを活かした活動をバランスよく取り入れていきたいです。






